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事業案内

実習生が生活面でも経済面でも安心して生活できることを目指しています。
送って終わりではなく、日本への渡航後も継続して日本語の習熟、
日常の意思疎通をサポートし続けます。

渡航後の遠隔サポート

日本語力の未熟さは各国技能実習生のトラブルの原因です。
しかし、実習生の渡航前の日本語学習時間は非常に限られています。

Reiwa HRでは渡航前学習は即効性のある会話に集中し、難しいコミュニケーションは自前の遠隔コールセンターでサポートすることで、
実習生の生活の充実と日常業務の理解度向上を目指します。

また、実習生が日本で理解できなかった日本語は遠隔サポートを通じて
渡航後も定期的に補習し続け、継続的な日本語力向上を実現します。

従来のカンボジア人実習生に発生しがちな問題

Reiwaによる改善

渡航後の継続的な日本語教育

日本での生活期間中は生の日本語に触れるため、生徒が日本語力を伸ばす良い時期となります。しかしながら、渡航後の継続的な日本語学習機会を提供されている実習生は少数派で、事実日本から帰国したにも関わらず、N4レベルに満たない日本語力のままの生徒も珍しくありません。

Reiwa HRでは日本語教師と渡航後の生徒の月1程度の定期オンラインミーティングを開催し、実習生が理解できずコールセンターへ質問が来た言葉を日本語教師が解説することで、渡航後も学習の場を提供します。

また、ミーティングは複数名で実施するため、Reiwa Japanese Schoolの
卒業生同士で
日本での生活情報を交換し合う良い機会ともなります。
周りにカンボジア人がおらず母国語での会話に飢えている生徒にとって、同窓会のような形で日頃の悩みなどを相談する場でもあります。

カンボジア国内最安水準の
実習生負担手数料

あまりにも高額過ぎる手数料は実習生を経済面で圧迫し、少しでも高い給与を求めた非礼な給与交渉や失踪、不法労働の原因となっています。
Reiwa HRの実習生手数料は国内最低水準で、1年目の実習で支払った分を実習生が回収できる金額に設定しています。
2年目以降は安心して貯金、送金をしつつ実習に精を出す形が理想です。

経験豊富な教師と
日本人スタッフ常駐

日本教師歴5年以上、日本語検定N2・N3保有、日本滞在歴有りという
バックグラウンドの教師陣が揃っています。また、カンボジア国内の
人材業界での経験豊富な日本人経営陣がサポートしています。
寮には日本人寮長が住み込みで在籍しており、渡航後必要となる調理の
練習や生活指導、日常会話の練習に日夜励んでいます。

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